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薬箱
舞妓

伊東玄朴旧宅にて。

日曜劇場 “JIN-仁-”
あまりドラマは続けて見ないのですが、これだけは毎週楽しみに見ています。
タイムリーにというか、九年庵への参道にこの旧宅がありました。


ドラマ中、時折名前が出ていた伊東玄朴というお方。
蘭方内科医としては初の幕府奥医師になられた方だそうですね。
そしてあの東大医学部を創設された方だと言うから本当にスゴイお方です(*゚ー゚*)

もともと漢方医だったらしく、旧宅には漢方薬が入っていた引き出しのたくさん付いた棚がありました。
ラベルが貼られ細かく分類されている棚。
歴史を感じます。

漢方棚?

こういう棚欲し~い!


伊東玄朴之像 ちょっとコワモテw 説明 クリック→拡大


とにかく人が多くて、人を写り込ませずに写真を撮るのは至難の業でした;
だからブライスの写真もほんのちょっとしか撮れず。。

それに舞妓の髪、緊急避難的に輪ゴムでおさげに…^^;
やっぱり外撮影の時には結んでいた方が楽ですね。
次からはヘアゴム用意しとこう
  
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